親川  敬

Oyakawa Kei
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親川敬 Oyakawa Kei

米軍基地関係特別委員会副委員長

経済労働委員会

 

私は、これまで稲嶺ススム名護市長の副市長として6年間働かせてもらい、在任中は市長の「日本一のまちづくりをめざす」政策実現の責任者として全力投球をしてきました。

私の沖縄県議会議員としての最も基本的な政治姿勢は、稲嶺進名護市政と翁長雄志沖縄県政を支え、オール名護の代表として平和で誇りある豊かな沖縄県・名護市づくりにあります。そのためにも「辺野古の海にも陸にも新しい基地は造らせない」という稲嶺市長・翁長県知事の公約を共に実現する立場を、私の政治姿勢として貫きます。

議員活動として常任委員会では、経済労働委員会に所属し、沖縄県民の意見を集約して制定された「沖縄21世紀ビジョン」の着実な推進とともに、沖縄の優位性を生かした「沖縄県アジア経済戦略構想」の実現により、県内総生産と県民所得向上をめざす活動に取り組んでまいります。

特別委員会は、米軍基地関係特別委員会に所属し、「建白書」に掲げたオスプレイ配備撤回と米軍普天間基地の県内移設断念の実現。さらに不平等な日米地位協定の改定を求めることを政治姿勢とし、基地問題に取り組んでまいります。

親川敬

親川敬 Oyakawa Kei